HFM(旧HotForex):FXスワップポイントの付与時間とルール おすすめ銘柄計算方法と一覧最新版を解説

HFM

HFM(マーケッツ)、hotforexでの人気口座においてfx通貨ペア取引のスワップポイント銘柄の換算や時間にはどのようなルールがあるのでしょうか?一覧でまとめました。長期トレーダーにとってはスワップポイントはかなり気になるポイントになるはずです。スワップポイントから計算方法まで紹介していきますので、参考にしてもらえればと思います。

HFM Basic Information

Company NameHF Markets(SV) Ltd.
Year of establishment2010
Service OverviewA large brokerage providing services in over 180 countries worldwide with millions of registered accounts
Financial products handledForeign Exchange (FX), Stock Indices/Commodities, Stock CFDs/Cryptocurrencies
Trading PlatformMetaTrader 4(MT4)、MetaTrader 5(MT5)
Maximum Leverage2,000x
User SupportMultilingual support
Financial License✔ FCA (UK, Financial Conduct Authority)
✔ FSCA (South Africa)
✔ DFSA (Dubai)
✔ FSA (Seychelles)
Deposit and Withdrawal MethodsBank transfer
Credit/Debit card (VISA/Master/JCB, etc.)
bitwallet / BXONE / Binance Pay / Cryptocurrency
Account TypeCent Account
Premium Account
Pro Account
Zero Account
Top-up Bonus Account

HFMスワップポイントの基本知識

以下では、HFM(旧HotForex)のスワップポイントに関する基本知識を、初心者にも分かりやすく整理して解説します。レバレッジは高く、スプレッドがやや広いブローカーですのでホームから詳細を見てください。特定のツールで最大のスワップを比較してみることもできます。質問があればログインして画面からサポートに問い合わせも可能です。損失について調査してからトレードしましょう。

① スワップポイントとは?

**スワップポイント(Swap)**とは、
👉 2つの通貨間の金利差によって発生する利息調整分のことです。

  • 高金利通貨を買い、低金利通貨を売る → プラススワップ
  • 低金利通貨を買い、高金利通貨を売る → マイナススワップ

HFMでは、**ポジションを翌日に持ち越した場合(ロールオーバー)**にスワップが発生します。

② スワップが発生するタイミング

HFMでは以下のタイミングでスワップが計上されます。

  • 日本時間 午前7時前後(夏時間:6時前後)
  • ポジションを1日以上保有すると自動的に加算/差し引き

📌 水曜日 → 木曜日の持ち越しは3日分(トリプルスワップ)
※週末分(土・日)をまとめて調整するため

③ プラススワップとマイナススワップ

種類内容
プラススワップ保有するだけで利益が増える
マイナススワップ保有するだけでコストがかかる

👉 多くの通貨ペアでは、買い・売りの両方がマイナスになることもあります。

④ HFMのスワップの特徴

✔ 比較的スワップが安定

  • 他の海外FX業者と比べ、極端なスワップ変動が少ない
  • 長期保有トレーダーにも使いやすい

✔ 通貨ペア・銘柄ごとに異なる

  • FX通貨ペア
  • ゴールド(XAUUSD)
  • 株価指数・原油・仮想通貨

👉 銘柄ごとにスワップの有無・大小が異なる

⑤ スワップポイントの確認方法(HFM)

方法①:MT4 / MT5で確認

  1. 気配値表示で銘柄を右クリック
  2. 「仕様(Specification)」を選択
  3. Swap Long / Swap Short を確認

方法②:HFM公式サイト

  • 取引条件・銘柄仕様ページで確認可能

HFMのスワップポイントの付与時間

HFM(旧 HotForex)でのスワップポイント(オーバーナイト金利)が付与・徴収されるタイミング(時間)について、わかりやすく解説します👇

⏰ 1. 毎日の付与タイミング

HFMでは、サーバー時間の「00:00(24:00)」をまたいだ時点でスワップポイントが発生します。
これにより、ポジションを日をまたいで保有した場合にスワップが付与(または差し引かれます)

🕐 日本時間での発生時間

HFM公式情報や日本語情報源によると、日本時間で次のようにスワップ付与のタイミングが変わります

期間発生時間(日本時間)
冬時間(10月最終日曜〜3月最終日曜)午前7:00頃
夏時間(3月最終日曜〜10月最終日曜)午前6:00頃

📌 補足:なぜ時間が変わるのか?

HFMのサーバー時間は欧州時間(GMTベース)で、

  • 冬:GMT+2
  • 夏:GMT+3
    となるため、日本時間に換算すると時間が変わります。

📅 2. 水曜日の「3倍スワップ」

  • 通常は 1日分のスワップが付与されますが、
  • 水曜日(日本時間だと木曜の朝辺り)に保持していると、3日分まとめて付与されます。
    → これは週末分(※土日分)を調整するためです。

※対象銘柄によっては「金曜日/週末前の付与が3倍」になる場合もありますが、それは銘柄カテゴリにより異なります。

🛠 発生の仕組み

  • サーバー時間 00:00 をまたいで保持していれば対象
  • 例えば日本時間 午前7:00 / 午前6:00 のタイミングでポジションを持っていれば
    → スワップが付与・徴収されます。

全通貨ペアのスワップポイント一覧

以下は、HFM(旧 HotForex)の主要なFX通貨ペアのスワップポイント一覧(ロング / ショート)の例です。
※スワップ値は日々変動し、国際金利・HFMの条件によって変わる可能性があります。実際の値はMT4/MT5などの
銘柄仕様で要確認
してください。

ドル、ユーロ、日本円、豪ドル、英ポンド、スイスフラン、カナダドル、メキシコペソ、トルコリラ、南アフリカランドなどがあり、お客様はメジャーからマイナーまでドル/円などタイプと組み合わせが多数あります。以下のようなものもあります。

nzdusd、nzdcad、usdchf、gbpusd、nzdjpy、usdcad、usdjpy..etc

通貨ペアロング(買い)ショート(売り)
AUDCAD0-679円前後
AUDCHF0-1,399円前後
AUDJPY0-1,380円前後
AUDNZD-26円-649円
AUDSGD-11円-1,084円
AUDUSD-421円-586円
CADCHF0-964円
CADJPY0-950円
CHFJPY-740円-360円
CHFSGD-1,853円-547円
EURAUD-1,305円0
EURCAD-507円-420円
EURCHF0-1,815円
EURGBP-1,521円0
EURHUF-3,870円0
EURJPY0-1,760円
EURNOK-1,803円-320円
EURNZD-755円-289円
EURPLN-1,987円-12円
EURSGD-746円-1,352円
EURUSD-1,354円0
EURZAR-3,497円0
GBPAUD-527円-787円
GBPCAD0-1,564円
GBPCHF0-3,196円
GBPJPY0-3,130円

📌 よくある注意点

🔹 1. スワップは日々変動する

  • 金利情勢、中央銀行政策、流動性変化などで変わるため、一覧は参考値です。
  • 最新値はMT4/MT5の**仕様(Specifications)**で確認してください。

🔹 2. 水曜日は3日分になる

  • 水曜の付与タイミングでは通常3日分まとめて反映される仕様です(週末調整)。
    → 長期保有のコストを計算する際はこの点に注意。

🔹 3. 通貨ペアによってはロング/ショートどちらもマイナス

  • 金利差が逆方向の場合、どちらもコストになるペアがあります。

🔹 4. スワップフリー(イスラム口座)だと発生しない

  • HFMにもスワップフリー口座があり、利息発生を避けられる場合がありますが、条件が必要です。

貴金属やエネルギーの全スワップポイント

以下は、HFM(HotForex/HFマーケッツ)で提供されている「貴金属・エネルギー(原油)」の代表的なスワップポイント一覧(ポイント表示)です。
※スワップ値は日々変動する可能性があるため、実際のMT4/MT5の「仕様」で最新値を確認することを強くおすすめします。

📌 貴金属のスワップポイント

銘柄売り(Short)買い(Long)備考
XAUUSD(ゴールド/米ドル)0.0−73.95買いに対してマイナス
XAUEUR(ゴールド/ユーロ)0.0−44.67買いに対してマイナス
XAGUSD(シルバー/米ドル)0.0−28.7買いに対してマイナス
XAGEUR(シルバー/ユーロ)−3.8−14.0売り・買いともマイナス
Platinum(プラチナ)−0.5−1.5売り・買いともマイナス
Palladium(パラジウム)−0.54−1.61売り・買いともマイナス

📌 エネルギー(Energies)のスワップポイント

HFMの公式サイトではエネルギー(原油など)のスワップ値を貴金属ページでは直接公開していませんが、
外部情報では以下のような例が報告されています(現物/先物別に分かれる場合あり):

銘柄売り(Short)買い(Long)備考
USOIL(米原油 先物)−0.870先物の例(ポイント)
UKOIL(英ブレント 先物)−0.870先物の例
USOIL.S(米原油 現物)−0.95−0.45現物の例
UKOIL.S(英ブレント 現物)−1.67−0.2現物の例

📌 注意点(HFMのスワップ表示について)

🔹 ① スワップ値の単位

  • 上記のスワップはポイント表示です(MT4/MT5の仕様に依存)
  • 1ポイント=0.1~1 pip、銘柄によって異なるので「仕様」でチェックが必須です

🔹 ② 日々変動する

  • スワップは市場金利や中央銀行政策などで変動します。
  • 同じ銘柄でも日により値が変更されることがあります

🔹 ③ スワップフリー口座の影響

  • HFMではスワップフリー制度(イスラム口座など)を希望申請で適用可能です。
    → 適用中はスワップが発生しません(条件あり)。

🔹 ④ 長期保有時の注意

  • 水曜ロールオーバー時は3日分のスワップが発生する可能性があります(通常と同じルール)。
    → コスト試算する際はこれを考慮してください。

株式、株価指数の全スワップポイント

以下は、HFM(旧 HotForex)で取引できる「株価指数および主要株式CFD」に関する代表的なスワップポイント(オーバーナイト金利)の一覧例です。
※スワップ値はプラットフォーム・口座条件・市場状況で変動するため、実際はMT4/MT5の「仕様(Specification)」で最新値を必ず確認してください。

📉 株価指数のスワップポイント(例・ポイント表示)

銘柄ロング(Long)ショート(Short)備考
AUS200(Australian 200)-1.5+0.25一般的に売りがプラス較的稼げやすい傾向
FRA40(France 40)-1.32+0.14細かいマイナス・プラスあり
GER40(Germany 40)-2.89+0.32マイナスが大きめなケース
JPN225(Japan 225)-2.11-2.28両方向マイナスの例
NETH25-0.85+0.01売りがほぼゼロ水準
SPA35(Spain 35)-1.67+0.18売りで小幅プラスあり
SUI20-1.37-0.5両方向マイナス
UK100-1.71+0.33売り側プラス例
USA100(US Tech 100)-3.47+0.81NASDAQ 100 系指数
USA30(US Wall Street 30)-8.41+1.97Dow ジョーンズ系指数
USA500.S(US SPX500)-1.05+0.24S&P 500 系指数

📌 先物株価指数(F シリーズ)

**多くはスワップゼロ(Long・Shortとも0)**のケースも公式で公表されています。

先物銘柄ロングショート
JP225.F0.00.0
US100.F0.00.0
US30.F0.00.0
UK100.F0.00.0
EU50.F0.00.0
N25.F0.00.0
FRA40.F0.00.0
GER40.F0.00.0
SUI20.F0.00.0
US500.F0.00.0

※F 系列は先物ベースCFDで、日々の金利調整がゼロになる例が多いです。

📈 個別株式CFDのスワップポイント(例)

HFM では MT4/MT5 で提供される個別株式銘柄のスワップポイントも存在します(例値)。

株式例(MT4)

銘柄ロング(Long)ショート(Short)
AMAZON-9.07+1.57
APPLE-9.07+1.57
ADOBE-9.07+1.57
CISCO-9.07+1.57
ALIBABA-9.07+1.57
AIRBUS.K-7.65+0.15
Allianz.K-7.65+0.15
BMW.K-7.65+0.15
Chevron-9.07+1.57
Boeing-9.07+1.57

※数値はポイント表示例として示しており、スワップは日々変動します。

🧠 HFM株/指数スワップのポイント

  • 📌 株価指数CFDは、インデックスごとにスワップが異なる(売りポジションがプラス、買いがマイナスになりやすい)例あり。
  • 📌 先物インデックスは0スワップが多い(コスト調整が起きにくい)。
  • 📌 **個別株式は主要株でマイナス(Long)・プラス(Short)**の例が一般的です。
  • 📌 どの値も証拠金通貨建てポイント表示であり、実際の通貨額算出には「契約サイズ × 為替レート」が必要です。

仮想通貨の全スワップポイント

以下は、**HFM(旧 HotForex)の仮想通貨(暗号資産)CFDにおけるスワップポイント(Swap values)の一覧(ポイント/%表示)**です。
※これらは公式「Cryptocurrency Contract Specifications」ページに掲載されている値で、売り(Short)・買い(Long)どちらも基本的にマイナス(コスト)になっています。実際の金額はロット数や契約サイズで計算してください

シンボル説明Short(%)Long(%)
#BTCUSDrBitcoin vs USD-4.0-8.0
#ETHUSDrEthereum vs USD-4.0-8.0
#XRPUSDrRipple vs USD-4.0-8.0
#ADAUSDrCardano vs USD-10.0-10.0
#BNBUSDrBNB vs USD-10.0-10.0
#BCHUSDrBitcoin Cash vs USD-10.0-10.0
#LTCUSDrLitecoin vs USD-10.0-10.0
#SOLUSDrSolana vs USD-10.0-10.0
#DOTUSDrPolkadot vs USD-10.0-10.0
#AVAXUSDrAvalanche vs USD-10.0-10.0
#UNIUSDrUniswap vs USD-10.0-10.0
#XLMUSDrStellar Lumens vs USD-10.0-10.0
#TRXUSDrTron vs USD-10.0-10.0
#AAVEUSDrAave vs USD-10.0-10.0
#ICPUSDrInternet Computer vs USD-10.0-10.0
#FETUSDrFetch vs USD-10.0-10.0

📊 その他の仮想通貨ペア(非 USD ベース)

シンボル説明ShortLong
#ATOMUSDCosmos vs USD-10.0-10.0
#ALGOUSDAlgorand vs USD-10.0-10.0
#DOGEUSDDogecoin vs USD-10.0-10.0
#IOTAUSDIOTA vs USD-10.0-10.0
#GRTUSDThe Graph vs USD-10.0-10.0
#HBARUSDHedera vs USD-10.0-10.0
#FLOWUSDFlow vs USD-10.0-10.0
#CRVUSDCurve vs USD-10.0-10.0
#IMXUSDImmutable X vs USD-10.0-10.0
#SANDUSDThe Sandbox vs USD-10.0-10.0
#THETAUSDTheta Network vs USD-10.0-10.0
#NEOUSDNeo vs USD-10.0-10.0
#SHIBUSDShiba Inu vs USD-10.0-10.0
#VETUSDVeChain vs USD-10.0-10.0
#XTZUSDTezos vs USD-10.0-10.0
#FILUSDFilecoin vs USD-10.0-10.0
#APTUSDAptos vs USD-10.0-10.0

HFMスワップポイントのメリット・デメリット

以下では、HFM(旧HotForex)のスワップポイント(保有コスト/利息調整)のメリット・デメリットを、FX・貴金属・指数・仮想通貨など幅広い視点でわかりやすく整理します。

✅ スワップポイントのメリット

1) 保有コストが明確になる

  • HFMはスワップポイントがMT4/MT5の仕様で表示されているので、
    持ち越しコストを事前に把握できる
    → 資金管理や長期戦略の計画が立てやすい。

2) プラススワップで利益を得られる場合がある(限定的)

  • 通貨ペア・ポジション方向によっては、プラススワップ(受取り)になる銘柄も存在
    例:一部の株価指数CFDの“Short(売り)”など
    保有するだけで収益を得る機会になる。

3) 水曜の3日分まとめ付与で戦略が立てられる

  • HFMでは、水曜日に3日分まとめてスワップが付与・差引される習慣あり。
    → 長期スイングのコスト計算がしやすい
    → 3日分増えることで、プラス側の戦略が入りやすい場合あり(指数でも売り優位など)。

4) スワップフリー口座(イスラム口座)でコスト回避が可能

  • 宗教的理由でスワップを避けたい場合、スワップフリー口座が申請で利用可能
    → 長期ポジションでもコスト発生を抑えることができる。

5) リスク管理が自然と身につく

  • スワップを考えることで、
    短期・長期の取引判断が明確になる
    → 不意の夜越しリスクを避けやすくなる
    → コスト意識がトレード戦略に反映されやすい

❌ スワップポイントのデメリット

1) 保有コストが発生しやすい

  • 多くのFXペア・貴金属・仮想通貨では**マイナススワップ(支払い)**が発生
    → 長期保有の場合、スワップ負担が大きく膨らむ可能性あり。
    特に以下は負担が重い傾向:
  • 仮想通貨(BTC/ETHなど多くが両方向マイナス)
  • 貴金属(ゴールド買いなどコスト大きめ)

2) 市場金利変動で日々変わる

  • 各国の金利・市場環境に応じてスワップ値が変動する
    毎日スワップコストが変わるため計算がやや複雑
    → 長期計画の収益予測がズレる可能性あり。

3) 水曜の3日分がマイナスになるリスク

  • 水曜ロールオーバーで3日分まとめて差し引かれると大きなコスト負担に
    → 週末跨ぎのポジションは想定以上のコスト増になる場合あり
    → スイングトレーダーは注意が必要。

4) スワップに依存しすぎるのは危険

  • 「スワップで稼ぐ」戦略は理論上可能でも、
    → 負けトレードや価格変動リスクの方が圧倒的に大きい
    → スワップ益を過信したトレードは危険

5) スワップ仕様が見にくいケースがある

  • 仮想通貨やCFDは、
    ポイント表示 / 通貨表示が混在
    → 実際のコスト計算がやや複雑
    → MT4/MT5 仕様の読み解きが必要

📌 ヒント:スワップを戦略に活かすコツ

✅ スワップがプラスの銘柄を探す

  • 一部のインデックスやペアの売り方向
    → 長期戦略でコストを受取に変える余地

✅ スワップフリー口座を使う

  • 長期ポジションのコスト削減
    ゴールド / 仮想通貨 長期持ち戦略

✅ 付与タイミングを活用する

  • 水曜3日分スワップや閑散時間を意識
    ポジションの時間帯でコスト最適化

📌 まとめ(超要点)

メリット
✔ スワップが明示されて管理しやすい
✔ 一部でプラススワップもあり
✔ 3日分付与で計画が組みやすい
✔ スワップフリー制度が選べる

デメリット
❌ 多くはマイナススワップ負担
❌ 金利変動で日々変わる
❌ 水曜3日分がコスト増になるリスク
❌ 仮想通貨・CFDは負担が大きめ

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