Land-FX(ランドPrime)では口座においてボーナスやスプレッド、レバレッジに目が向かいがちですがゼロカットとロスカットルールがありますので証拠金取引について解説します。これを知っておかないと知らないところで勝手にロスカットされてしまうリスクがありますので、知っておいた方がいいでしょう。実際にはどのようなルールがあるのかを記事としてまとめています。
ランドプライムFXの会社情報
ランドプライムFX(LandPrime)は、海外FX(外国為替証拠金取引)サービスを提供するブローカーで、以前は「Land‑FX(ランドFX)」という名称で運営されていました。現在はサービス名を LandPrime にリブランドして取引環境やサービスの拡充を進めています。
🏢 会社概要
運営会社名
- Land Prime Ltd.(ランド・プライム・リミテッド)
設立年
- 2013年(旧LandFXとして創業)
本社所在地
- セントビンセント・グレナディーン諸島(Suite 305, Griffith Corporate Centre, Beachmont, Kingstown)
公式サイト
ブランド名の変更
- もともと「Land‑FX」として運営 → 2023年に現在の「LandPrime」へリブランド。
📊 金融ライセンスと規制
主なライセンス
- セントビンセント・グレナディーン金融庁(SVGFSA)登録番号:23627 IBC 2016
※SVGFSAはライセンス取得基準が比較的緩やかとされる地域の登録であり、国内での金融業者ほどの厳格な規制とは異なります。
その他(グループ関連)ライセンス
- グループ企業であるLandFX UK Ltd. は英国の金融行動監視機構(FCA)のライセンスを保有しているとの情報もあります(外部記事による)。
💱 資金管理と安全性
顧客資金の管理方法
- 顧客資金と会社資金は分別管理(Separate Management)されます。ただし、信託保全制度(第三者機関による保護)は採用されていません。
日本の金融庁について
- 日本の金融庁から「無登録での提供について注意喚起(警告)」を受けていますが、これは国内の金融ライセンスがないことによるもので、詐欺認定とは異なります。海外FX業者では一般的なケースです。
📈 取引サービス・特徴
取扱商品
- FX通貨ペア(約67種類)/コモディティ/株価指数/株式CFD/仮想通貨など
取引プラットフォーム
- MetaTrader 4(MT4)/MetaTrader 5(MT5)対応
レバレッジ
- 最大2,000倍(口座タイプによる)
その他特徴
- ゼロカットシステムあり(追証なし)
- ロスカット水準が低い(例:Pro口座は0%)
- 日本語サポートあり(メール・チャット等)
ランドプライムFXの特徴
LandPrime(ランドプライムFX)の主な**特徴(メリット・取引条件・独自ポイント)**をまとめました。海外FX業者としての基本スペックだけでなく、実際の取引環境や使い方の面から見た強み・注意点も含めています👇
⭐ 高いレバレッジで取引可能
- 最大レバレッジ2,000倍を提供(口座タイプにより異なる)
→ 少額資金でも大きな取引が可能。効率的な資金運用に向く。
📉 ゼロカットシステム(追証なし)
- 口座残高がマイナスになった場合でも、差額をゼロにリセット
→ 借金を負うリスクがない安全設計(海外FX特有)。
💱 複数の口座タイプ
一般的に次のような口座が用意されています:
- Pro口座:初心者〜中級者向け(手数料なし、2,000倍)
- ECN口座:プロトレーダー向け(スプレッド極小、手数料あり)
- Cent口座(CFD等少額向け)
※口座数や仕様は時期やプロモーションにより変わることがあります。
📊 スプレッド・取引コスト
- ECN口座では業界最狭レベルのスプレッドを実現(例:USD/JPY 約0.6pips前後)
- スプレッドの狭い環境はスキャルピングや短期売買に適している場合が多い。
⚡ 約定力の高さ
- 約定スピードが比較的高速で、スリッページや約定拒否を抑える設計をアピールしている。
🛠️ 取引ツール対応
- MetaTrader 4(MT4)/MetaTrader 5(MT5) に対応
→ 自動売買(EA)やテクニカル分析、アプリ取引にも対応可能。
🗣️ 日本語サポート対応
- 日本語でのサポート体制(メール・チャット)や学習コンテンツあり
→ 海外FX初心者にも取引環境を整えた設計。
📈 多様な取扱銘柄
- FX通貨ペアを中心に、CFD(株価指数・貴金属など)など多数取り扱い可能。
💸 出金・コスト関連
- 出金手数料が発生する場合があり、銀行送金では数十ドルのコストがかかることもある。
⚠️ スプレッド・取引ルールの違い
- プロ口座ではスプレッドが比較的広めになることもあり、取引コストが高くなる可能性。
- 取引ルール(口座間両建てなど)に禁止事項があり、制限に注意が必要。
🍀 約定品質の評価は賛否あり
- 平常時は良好でも、重要経済指標発表時などにはスリッページが発生したとの口コミも存在する。

ランドプライムの口座タイプとゼロカットの関係
ランドプライム(LandPrime)の口座タイプごとのゼロカットとの関係について、特徴をわかりやすく整理しました👇会員登録したらお客様は開始にあたりページからマーケットにおける最新の内容をチェックしましょう。メディアでもマージン、サーバー、スワップやレバレッジなど詳細について記載がありますから安心。信頼性もあるので魅力があります。
🧾 LandPrimeの主な口座タイプ
LandPrimeでは主に以下の3種類のリアル口座が提供されています:
| 口座タイプ | 主な特徴 | 最大レバレッジ | ゼロカット対応 |
|---|---|---|---|
| Pro口座(Standard) | 手数料なし、初心者〜中級者向け | 2,000倍 | ✔ あり |
| ECN口座 | 超低スプレッド・プロ向け(手数料あり) | 1,000倍 | ✔ あり |
| Cent口座 | マイクロロット対応・初心者向け | 2,000倍 | ✔ あり |
※公式表記では「Negative Balance Recovery System = ゼロカットシステムあり」と全口座で説明されています。
💡 ゼロカット(追証なし)の仕組み
ゼロカットとは?
相場の急変動などで証拠金が不足し口座残高が マイナス になった場合でも、追加証拠金(追証)を請求せず、残高を0にリセットしてくれる仕組みです。
つまり 借金リスクが発生しない ということです。
公式仕様では全てのリアル口座タイプに対してこの Negative Balance Recovery(ゼロカット)対応があると明記されています。
🧠 口座タイプによる違いとゼロカット
✅ Pro口座(Standard)
- ゼロカット対応:あり
- 最大レバレッジ 2,000倍
- ロスカット水準が比較的低く、ポジションを粘れる傾向あり(例: 証拠金維持率 0%まで)
→ 追証なし+高レバレッジを最大限活用できるタイプ
→ 少額資金・長めのトレードにも向く
✅ ECN口座
- ゼロカット対応:あり
- 最大レバレッジ 1,000倍
- スプレッドが極めて狭いが、取引手数料あり
- ロスカット基準はPro口座より高め設定(例: 証拠金維持率30%)
→ スキャルピングなど短期トレード向け
→ ゼロカットはあるが、早めのロスカットに注意
✅ Cent口座
- ゼロカット対応:あり
- マイクロロットで少額取引向け
- 他と同じく最大2,000倍レバレッジ対応
→ FX初心者やEAテスト用に最適
ゼロカットの発動条件と注意点
ランドプライムFX(LandPrime)の**ゼロカット(Negative Balance Recovery)**について、発動条件と注意点を整理しました。口座タイプ別に細かい条件は違う場合がありますが、基本ルールは共通です。
⚡ ゼロカットの発動条件
- 口座残高がマイナスになったとき
- 相場急変やロスカット発動後のスリッページにより、証拠金以上の損失が発生した場合。
- 例:口座残高10,000円で大暴落が起き、損失が12,000円になった場合 → 残高が-2,000円になる。
- ポジションのロスカットが完了していること
- LandPrimeでは、ゼロカットはロスカット後に残高がマイナスの場合にのみ適用。
- そのため、ロスカット水準に到達していないマイナス残高はゼロカット対象外。
- リアル口座であること
- デモ口座ではゼロカットは意味がないため、実際の取引口座のみ。
1️⃣ ゼロカット=即時発動ではない
- 発動にはブローカー側の確認処理が入る場合があります。
- 相場急変時に多少のタイムラグが生じることがあり、その間の追加損失は自己責任になる場合もあります。
2️⃣ ロスカット水準によって影響が変わる
- 口座タイプごとにロスカットの証拠金維持率が異なる
- Pro口座:0%まで耐えられる → ほぼゼロカット直前まで粘れる
- ECN口座:30%前後 → ロスカットでポジション整理されるとゼロカット発動前に残高がゼロ近くまで削られることがある
- 結果としてゼロカットの恩恵を受ける余地が口座によって違う。
3️⃣ 急激な値動きや流動性不足での注意
- 経済指標発表や大暴落時、スリッページが発生することがあります。
- 口座残高が大きくマイナスになる可能性があるが、ゼロカットで補填されるとはいえ、短時間で資金が消えるリスクがある。
4️⃣ 信託保全とは違う
- ゼロカットはあくまで「口座残高を0に戻す仕組み」
- 第三者による信託保全や保証ではないため、ブローカーが倒産した場合には資金保護はされません。
- 海外FX共通のリスクとして理解が必要。
5️⃣ 出金や取引制限への影響
- マイナス残高発生後にゼロカットが適用されると、残高は0円になるが、未決済ポジションの損益には影響する場合あり。
- 特にECN口座では手数料やスプレッドが狭いため、短期トレードで急落があると注意が必要。

LandPrimeの取引環境と条件
以下は、ランドプライム(LandPrime)の代表的な取引環境と取引条件(レバレッジ・スプレッド・銘柄・取引時間・手数料など)をわかりやすくまとめた説明です。海外FX業者としての特徴も含めています👇
📊 1. 取引プラットフォーム
- MetaTrader 4(MT4)/MetaTrader 5(MT5) に対応
→ PC・スマホ・タブレットで取引可能、EA(自動売買)・豊富なインジケーター・チャート機能も利用できます。
💱 2. レバレッジと資金効率
📈 最大レバレッジ
- 最大2,000倍(口座残高や状況による制限あり)
→ 少額資金でも大きなポジションを取れる海外FXらしい高レバレッジです。 - 口座残高が増えると段階的に制限(例:5,000ドル以上で1,000倍など)
→ 大口取引時はレバレッジが下がる仕組みあり。
📏 3. スプレッド・取引コスト
📉 スプレッドの概要
| 口座タイプ | スプレッド(例) | 手数料 |
|---|---|---|
| Pro口座 | やや広め(例:USD/JPY 約2.1pips) | 無料 |
| ECN口座 | 狭い(例:USD/JPY 約0.8pips相当) | 往復手数料あり(例:0.6pips/lot) |
→ ECN口座は狭スプレッド+手数料で、短期売買にも向いています。
※実際の値は相場状況や市場時間帯によって変動します。
📊 4. 取引銘柄の種類
LandPrimeではFX通貨ペア以外にも多くの商品を取引できます:
- FX通貨ペア:主要・クロス・マイナー 多数(60〜70以上)
- 株価指数CFD(例:日経225、S&P500、NASDAQ 等)
- 株式CFD(米国株・世界株など)
- 商品CFD(ゴールド・原油・農産物等)
- 仮想通貨CFD(BTC、ETH 等)
→ 1つの口座で幅広い資産の売買が可能です。
⏱️ 5. 取引時間
銘柄ごとに取引可能時間が設定されていますが、基本的に:
- FX通貨ペア:週5日ほぼ24時間(※週末は休場)
- 株価指数・商品:各市場の取引時間に準じる
→ 主要市場が開いている時間帯であればいつでも売買できます。
📉 6. 取引条件・注文機能
🛠️ 主要条件
- 最小取引量:0.01 lot(=1,000通貨相当程度)
- 最大保有ポジション数:口座による制限あり(例:100ポジション)
- 両建て:同一口座内はOK(一部の両建ては制限あり)
📊 注文機能
- 指値・逆指値・成行・トレーリングストップなど標準注文が利用可能
- ストップレベル(Price Protection)=0pips
→ 注文価格と現在価格が近い位置から設定でき、短期取引に有利な設計です。
💸 7. 手数料・コスト総合
- Pro口座:スプレッド中心(手数料無料)
- ECN口座:スプレッド+往復手数料
→ ECNは総コストで他社と比較して競争力がある水準という評価もあります。
🧠 8. その他の取引関連ポイント
🔄 自動売買(EA)対応
MetaTraderのEAが制限なく使えるため、自動売買戦略の実行が可能です。
📋 ボーナス制度
- 期間・条件限定で口座開設ボーナスなどのキャンペーンが行われることがある
→ 条件(取引量や出金ルール)が設定される場合があります。
ゼロカットを活用した取引戦略
ランドプライムFX(LandPrime)の**ゼロカット(追証なし)**を活用した取引戦略について、リスク管理を意識しつつ具体例を整理しました。ゼロカットは「追証なしでマイナス残高をリセット」してくれる海外FX特有の仕組みですが、使い方次第で戦略の幅が広がります。
🔹 1. ゼロカットの活用ポイント
- 追証リスクゼロでハイレバレッジ運用が可能
- LandPrimeは最大2,000倍レバレッジ対応(口座タイプにより変動)
- 小資金でも大きなポジションを取ることができ、ゼロカットがあるため「損失が口座残高を越えることによる借金リスク」を気にせず取引可能。
- 損切りラインを柔軟に設定
- ゼロカットがあるため、ロスカットに近いラインまでポジションを保持できる
- 「一度の急落で資金が吹き飛ぶ」というリスクを回避しつつ、反発狙いの戦略が立てやすくなる。
- リスク管理必須
- ゼロカットは借金リスクを防ぐだけで、急激な暴落で資金がゼロになるリスクは残る
- 適切な証拠金管理(例:1ポジションあたり総資金の10%以下)と併用することが重要。
🔹 2. 代表的なゼロカット活用戦略
① ハイレバレッジ短期スキャルピング
- 特徴:小さな値動きでも大きな利益を狙える
- 手順:
- 少額資金で高レバレッジ(例:500〜2,000倍)を利用
- ゼロカットがあるため追証なしで積極的にポジションを建てる
- 数pips〜数十pipsの利幅で利益確定
- 注意点:スリッページやスプレッド拡大により損失が増える可能性があるため、ロット管理は慎重に。
② 相場反発狙いのナンピン戦略
- 特徴:下落時に複数回に分けてポジションを追加し、反発時にまとめて利益確定
- 手順:
- 相場が大きく下落したタイミングで少額ポジションを建てる
- さらに下がった場合、追加ポジションを建てる
- 相場反発で一括決済
- ゼロカット活用:万一急落で口座残高を超える損失が発生しても借金にはならない
- 注意点:証拠金がゼロになるリスクは残るため、ナンピン回数とロットサイズを制限することが必須。
③ 逆張りロング/ショート戦略
- 特徴:大きく動いた後の逆張りで利益を狙う
- ゼロカット活用:ポジション維持が比較的安全なため、反発を待てる
- 注意点:急騰・急落のトレンドが強い場合は、ゼロカットまで耐えられるとはいえ口座資金は一気に消える可能性あり。
🔹 3. 戦略設計のポイント
| ポイント | 具体例 |
|---|---|
| ロット管理 | 1ポジションあたり総資金の5〜10%以内に制限 |
| 証拠金比率 | レバレッジを最大限使わず、50〜100倍程度に抑えることも有効 |
| ポジション数制限 | ナンピンや両建てでポジションが増えすぎないように制御 |
| 取引時間帯 | スプレッドが安定する時間帯(主要市場の活発時間)を選ぶ |
| ロスカット水準確認 | 口座タイプによるロスカット水準の違いを理解して設計(Pro口座は0%、ECN口座は約30%) |
🔹 4. 注意点
- ゼロカットは資金保証ではない
- ブローカー倒産時は資金保護されない
- 急変動時のスリッページ・滑り
- 予想以上にマイナス残高が増える場合がある
- 心理的リスク
- ゼロカットがあることで無計画に高レバを使いすぎると、資金を一気に失う可能性がある

よくある質問
ランドプライムFX(LandPrime)に関して、ユーザーからよく寄せられる質問(FAQ)を整理しました。口座開設前・取引中・出金時などの疑問に幅広く対応しています。
🔹 1. 口座・登録に関するFAQ
Q1:LandPrimeで口座を開設するには?
- 公式サイトで「リアル口座開設」ボタンを押して、個人情報・本人確認書類を提出
- 本人確認書類はパスポートや運転免許証などが必要
- 登録完了後、取引プラットフォーム(MT4/MT5)のログイン情報が発行されます
Q2:口座タイプはどれを選ぶべき?
- Pro口座:初心者〜中級者向け、手数料なし、高レバレッジ
- ECN口座:プロ向け、スプレッド狭い、手数料あり
- Cent口座:少額取引・EAテスト向け
- 選ぶ基準は資金量・取引スタイル・レバレッジ利用度による
Q3:口座開設に年齢制限はある?
- 18歳以上(未成年は保護者同意が必要)
🔹 2. 取引・ゼロカットに関するFAQ
Q4:ゼロカットはどの口座でも適用されますか?
- はい、Pro・ECN・Cent全口座で対応
- 追証なしで口座残高を0にリセットします
- ただし、口座資金がゼロになるリスクは残ります
Q5:最大レバレッジは?
- 最大2,000倍(口座タイプや資金量により制限あり)
- 高レバレッジは資金効率を上げられますが、損失も大きくなるので注意
Q6:ロスカット水準は?
- Pro口座:0%(ほぼゼロカット直前まで保持可能)
- ECN口座:約30%
- 口座タイプによって耐えられる損失幅が変わる
Q7:スキャルピングや自動売買(EA)は可能ですか?
- はい、MT4/MT5でEAやスキャルピング取引が可能
- ECN口座は狭スプレッド+手数料で短期取引向き
🔹 3. 入出金に関するFAQ
Q8:入金方法は?
- 国内銀行送金、クレジットカード、仮想通貨など
- 入金手数料は方法によって変わります
Q9:出金はすぐに反映されますか?
- 銀行送金は通常1〜3営業日
- クレジットカードや仮想通貨は比較的早め
- 大口や本人確認中の場合、審査が入ることがあります
Q10:出金拒否や制限はありますか?
- 正規手続きであれば基本的に出金可能
- ボーナス利用やキャンペーン条件が未達の場合、一部制限されることがあります
🔹 4. サポート・規制に関するFAQ
Q11:日本語サポートはありますか?
- はい、メール・チャットで日本語対応可能
Q12:LandPrimeは日本の金融庁登録業者ですか?
- いいえ、海外FX業者としてセントビンセント・グレナディーン金融庁の登録のみ
- 国内規制は受けていないため、国内FXとは条件や保護制度が異なります
Q13:信託保全はされていますか?
- 分別管理はあるが、第三者機関による信託保全や保証はなし
- ブローカー倒産時には資金保護されません




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